ずんだもんの部屋 アプリアイコン
Project Manifesto

ずんだもんと起こす
「メンタルケア革命」

SNSに書けない愚痴をずんだもんに聞いてもらう。
頑張らなくていい。ただ、話すだけ。

App Storeでダウンロード マニフェストを読む ↓
scroll
1

私たちが直視する「日本の壁」

アメリカでは、精神科医やカウンセラーにかかることは、ジムに行ったり美容室に行ったりするのと同じくらい「当たり前」の日常です。しかし、日本ではどうでしょうか。

「自分はそこまで重症じゃない」 「特別な人が行く場所」 「弱音を吐くのは恥ずかしい」

そんな目に見えない高い壁が、多くの人の心を孤立させています。

私たちは、この「重くて真面目すぎるメンタルケア」のイメージを根本から壊したいと考えています。

2

ビジョン:頑張らないことを、許可する

このアプリが目指すのは、「悩みを解決すること」ではありません。

「悩んでいる自分を、そのまま許せるようになること」

意識を高く持って自分を変えようとする必要はありません。むしろ、「今日はダメだった」「仕事に行きたくない」「ずっと寝ていたい」といった、社会では大きな声で言えない「意識の低い本音」こそが、最も大切にされるべき場所を作ります。

3

なぜ「ずんだもん」なのか

メンタルケアにおいて、相手が「完璧な先生」である必要はありません。むしろ、少し生意気で、隙があって、でも自分の味方でいてくれる存在の方が、人は心を開けます。

ずんだもんは、その最高のパートナーです。

「先生」ではなく「相棒」

教訓を垂れるのではなく、一緒にサボってくれる存在。

感情の外在化

嫌なことを「ずんだ餅」にして食べるというユーモアが、深刻な悩みを「笑えるもの」へと変える。

親しみやすさ

日本独自のキャラクター文化を入り口にすることで、ケアへの心理的障壁をゼロにする。

こんなふうに使えるのだ

ずんだもんがいつでもそばにいる、毎日のようす。

ずんだもんとの会話画面

いつでもおしゃべり

声でもテキストでも。ずんだもんが気持ちに寄り添って応えてくれる。

オンボーディング画面

3つの約束

否定しない、ただ聴く、秘密を守る。ずんだもんとの大切な約束。

独り言ログ画面

独り言ログ

会話は全部自動で保存。あとから振り返って、自分の気持ちを確認できる。

カレンダー&日記画面

カレンダー&日記

ずんだもんが毎日の日記を書いてくれる。あなたの日々を、ずんだもん目線で。

きもちレポート画面

きもちレポート

1週間の感情の流れを可視化。ずんだもんの振り返りコメント付き。

ずんだもんの記憶画面

あなたを覚えてる

話したことを記憶して、次の会話に活かす。ずんだもんはちゃんと覚えてる。

4

エンジニアとしての矜持:
技術を「心」のために

大規模サービスの開発、そして多くの個人開発アプリを通じて磨いた技術のすべてを、「一人の心を軽くするため」に注ぎ込みます。

AI
Gemini
微細な感情を読み取り、全肯定するプロンプト設計
Voice
VOICEVOX
100%オンデバイスで生成される、体温を感じる囁き声
Visual
Live2D & Metal
生きているかのように動く、視覚的な癒やし
Security
Privacy First
最も繊細な情報を扱うからこそ、セキュアな設計

利便性の追求ではなく、「孤独の解消」のために最先端の技術を贅沢に使います。

5

日本の未来へ:
メンタルケアを「日常の景色」に

このアプリは「メンタルケアアプリ」とは名乗りません。
ただの「ずんだもんと喋るアプリ」です。

寝そべりながらずんだもんと話す
病院に行くほどではないけれど、なんとなく不安。
そんな人たちが、寝そべりながらスマホを開き、
ずんだもんと笑い合っている。

そんな「当たり前」の景色を、私たちは作ります。

「今日もしんどい?
ずんだもんに吐き出すのだ!」

この一行から、日本のメンタルケア革命は始まります。

App Storeで見る